高齢母から私の誕生日プレゼントをもらう|中身はいつも同じ

今日は母に会いに行きました。
先週は私が風邪をひいてしまったので、少し久しぶりの訪問です。
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敬老の日のプレゼントと誕生日プレゼント
今日もいつもの喫茶店で、しばらくおしゃべりを楽しみました。
すると今日はいきなり、「誕生日プレゼント」と言って祝儀袋を渡されました。
9月生まれの私。
いつも誕生日当日に「おめでとう」と電話をくれます。
でもプレゼントは、いつも敬老の日が過ぎてからになってしまいます。
本当はプレゼントの予定はなくて、でも私が敬老の日にプレゼントを渡すから、母としては「お返ししなくちゃ」って思うのかもしれませんね(笑)。
いつも同じパターンの誕生日プレゼント
そんな感じで、いつも10月になってから誕生日プレゼントをもらいます。
「あらあら、そんなこと気にしなくていいのに。電話もしてくれたじゃん。でもありがとねー」と言いつつも、素直に受け取りました。
その中身は、先日のお墓参りの帰りに私が「敬老の日だから」と言って渡した金額(1万円)とまったく同じ。
でも、私があげたのは「渋沢栄一」で、もらったお札は「福沢諭吉」。
中身のお札の種類が違うから、まあいいか!
・・・という感じの、毎年恒例になっている「プレゼント交換」。
最近このパターンが多くて、内心ちょっと笑えてしまいますが、これも母の「お祝いしたい」という気持ちの表現。
だから受け取らないわけにはいきません。
お互いに😅
おまけの話
喫茶店のあとは、これもいつもの薬局へお買い物に連れて行きました。
この続きはまた明日にでも書こうと思いますので、よろしければまた訪問してくださいね。
それではみなさん、今日もお疲れ様でした。
明日もいい日でありますように。
おやすみなさい^^!
