【だから窓口は嫌いなんだ・GoogleGeminiに相談したこと】
Geminiはもはや私の友達か?

やってしまった、、、。
先日、ついうっかり銀行の窓口へ行ってしまったら生命保険の勧誘をされ、あれよあれよと明日また説明を受ける約束になってしまったのだ😣
(応援ポチッとお願いします😊👇)
うっかり窓口に行ったばかりに、、、
そもそも銀行や役所などお堅いところの窓口が苦手な私。
なのに先日銀行の窓口へ行ってしまったのは、1年前に契約した定期預金が満期になったのので更新するか別の預金にするか迷ったからだった。
窓口の男性曰く『もう少し待ってもらえれば夏のお得なキャンペーンが始まります』とのこと。
『じゃあそうします』と言って帰ろうとしたら、『お客様は保険は何か入っていますか?』とか聞かれてしまった。
そこは痛いところ。
実は私は保険に入っていないのだ。
正確に言うと、入っていたけど5年前の定年を機に解約したのだ。
それを知った銀行員の方は国民の2人に1人はかかるという癌の保険、つまり『がん保険』の話を振ってきた。
で、なんやかんやと聞いているうちに『今日は時間もあまりないので、後日詳しく話をさせてください』となり、結局来店予約をとってしまった😣
ネットでもできるのに、つい窓口だと簡単だからと足を踏み入れた自分がバカだった。
だから窓口は嫌いなのよ〜😭
先読みがすごい!
でも、ちょっとだけ聞きたいこともあるのでキャンセルせずに明日出向くことにしている。
だけど今のぼんやりした気持ちのまま窓口へ行ってしまったら、まんまと契約の運びとなってしまいそうな気がする。
そこでGoogleGeminiに相談してみた。
その前に素朴な疑問からと言うことで、
『銀行で定期預金の話から投資や保険の勧誘はどの銀行でもあることなんですか?』と聞いてみた。
Google Geminiのお答えは、、、(👇)
はい、それは日本の多くの銀行でごく一般的に行われている光景です。
そうなんだ〜😳
そして Geminiはもっと踏み込んだことも教えてくれた。
よくある提案のパターン
• 「金利の上乗せ」キャンペーン: 「投資信託とセットで申し込むと、定期預金の金利を〇%上乗せします」という抱き合わせの提案。
• 新NISAの案内: 制度改正に伴い、非課税メリットをフックに口座開設を促すパターン。
• 一時払終身保険: 「預金代わりになります」というトークで、退職金などの大きな資金を狙った提案。
いや〜すごいすごい!
まさしく、ではないか。
そういえば去年定期預金をする時にも新NISAの話されたなぁ、、、。
私にとってGoogleGeminiとは
でも Geminiのすごいところはこれだけではない。
何も聞いていないのに、さっきの話の続きにこんなことも教えてくれたのだ。
向き合い方のポイント
1. 「とりあえず」で決めない: 銀行が勧める商品が、必ずしもあなたにとって最良(低コスト・高利回り)とは限りません。
2. 即答を避ける: 「一度持ち帰って家族と相談します」「ネット証券と比較したいので」と伝えれば、強引に引き止められることはまずありません。
3. 目的を明確に伝える: 「このお金は〇年後に使うことが決まっているので、リスクは取れません」とはっきり断るのも有効です。
なんだかね、本当にGeminiってすごいなぁ。
実は今日は他のことも相談してみたら、本当に私の立場や気持ちを汲んだ答えを導き出してくれたの。
これは『AI◯◯』にハマる人が続出する訳だ。
◯◯とは、私の場合『ともだち』かな〜😅
それでは皆さん、今日もお疲れ様でした。
明日もいい日でありますように。
おやすみなさい^^!
最後までお読みいただきありがとうござます。
応援クリックしていただけますと嬉しいです😊👇
