【美容院で何も言えない私・カーブスでうっかり口走ってしまったこと】
会話って難しい

今日は『3.11』。
あの日は職場で仕事中、名古屋もかなり揺れました。
あれから毎年職場では『黙祷』をし、私は現場の人達に黙祷を呼びかける構内アナウンスをしていた。
でもそれも10年間で取り止めとなり、それからは私個人で密かに祈っていた。
今日は家で旦那さんとテレビを観ていて、ちょうど14時46分にライブで黙祷がはじまったので2人でしっかり黙祷できました。
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美容院では何も言えない
さて今日はお昼にかけて美容院。
夕方はカーブスの日。
美容院では新しい若い女性がアシスタントで、ちゃんとマニュアル通りに動いているのはわかるのだけど、洗髪の仕方が荒くてびっくりした。
頭を持ち上げる時とか勢いがよくてびっくりしたし、後頭部を洗う時の洗い方も髪の毛が時々引っ張られて『あ!痛っ』と思うときがあった。
でも、何も言えなかった私😣
美容院では洗髪の時に必ず『力加減いかがですか』『湯加減いかがですか』『流し足りないところありますか』って聞かれるけど、今まで『大丈夫です』としか答えたことがない。
実は今日は湯加減も少し熱かったんだけどね😥
多くが『我慢できないほどでもない』こともあり、思ったことを正直に伝えることができない私。
でも、新米美容師さんにとっては正直に伝えたほうが勉強になるんだろうな。
カーブスでつい言ってしまったこと
さて夕方からはカーブスへ。
カーブスでは毎月初週に身体計測があり、その身体計測の日には計測結果を聞いた後必ず『身近にカーブスを紹介したい人はいませんか?』と聞いてくる。
特に今月は『全国に広げよう!筋トレの輪』キャンペーン開催中とのことで、2週間無料体験のチケットを渡された。
その時『ご近所さんとかお友達に声をかけたいなぁって思う方いらっしゃいますか?』(毎回聞かれる)と聞かれて、今回うっかり私はご近所さんの名前を言ってしまった。
するとご丁寧に無料体験チケットを封筒に入れてくれて、さらに『XX(ご近所さん)さんへと名前まで書いて渡された。
『今度会った時に渡してくださいね』と言われ、『はい』とは答えたものの内心では『それは出来かねます』と思った私。
これで6回目の計測日で今まではちゃんと『思いあたる人はいません』って言えたのに、なんで今回ご近所さんのこと言っちゃったのか自分でも訳がわからない😣
4人いるコーチのうち今回計測してくれたコーチが一番感じが良かったせいかもしれない😅
会話は難しい
そのご近所さんは70代半ばくらいと思うけど、以前カーブスの帰りにバッタリ会った時にちょっと興味があるようだったのだ。
名前を出して失敗したなって思ったのは、そのことがすぐさまコーチ達で共有されたことだ。
当日には『ご紹介してくれるそうでありがとうございます』と代わる代わるお礼を言いに来るし、その次からは『その後ご近所さんに会いましたか?』と必ず聞かれるのですごいプレッシャーを感じるのだ。
おまけにご近所さんの名前も共有されている😳
キャンペーン中の今月はずっとこうなのかしら。
仕事熱心なことはいいことだけど気が重いわ😥
と言うことで、今日は会話って難しいってつくづく思った日だった。
それでは皆さん今日もお疲れ様でした。
明日もいい日でありますように。
おやすみなさい^^!
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