【苦手な『のし袋の表書き』で毎回思うこと・結婚祝い金の相場を確認】
祝う気持ちは100%

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習字が苦手
来週の甥っ子の結婚式の準備もやっと大詰め。
何事もギリギリにならないと動けない性格😅
ボチボチはじめてはいたものの、まだメインとも言える準備がまだだった。
それは私たち夫婦が最も苦手とする『のし袋』に名前を書くこと。
何しろ2人とも習字が下手なので、どっちが書くかでまず譲り合い。
結局は毎回私が書くのだけど、いつも出来栄えは残念な感じ😣
今回は表書きはまずまず丁寧に書けたけど、内袋に書く金額で気が緩んでバランスが悪すぎ、どうしようと言ってもどうしようもなく、『気持ちよ、気持ち』と言ってお金を包んだ。
こういう時や、受付で名前を書く時に必ず思うのが『習字をちゃんと習っておけば良かった』である。
こればっかりは手書きが一番な気がするのよね。

お祝い金の相場は上がっていない
さて、冠婚葬祭のうち身近な行事は『結婚式』と『お葬式』。
身近と言っても1年に何度もある事ではない。
ということで、ことある度にネットで調べることにしている。
結婚祝いの金額相場は、贈る相手との関係性によって異なりますが、友人・知人には3万円、兄弟姉妹・親族には5万円から10万円が一般的です。夫婦で出席する場合は、多めに包むのがマナーとされています。
Yahoo! AI回答より
と、AI様が仰るとおり今回は夫婦で出席なので、二人で10万円を包んだわ😊
正直に言うと、この下に続く複数のサイトもチェックした結果だけど。
それにしても、年々物価が上がり続けている昨今ながら、ご祝儀の相場はあまり変わってない気がするのは気のせいだろうか。
コロナ前に結婚した甥っ子にも確か10万円包んだ記憶。
それはそれで出す側としては助かる話なので、異論はないんですけどね😅
おまけの話
お勤めしたいた頃の話。
社内の冠婚葬祭でやはりのし袋に名前を書く機会がたまにあり、その時はやはり多くの人が尻込みしていた。
でも必ず一人くらいは達筆な人がいて、いつもその人に頼んで書いてもらっていたっけ^^;
若い頃はよく上司にお願いしていて、最後の頃は20代の男性社員によく頼んでいた。
男性でも女性でも、毛筆(習字)が上手な人って素敵だなって思う。
そんな私は、小学生の頃少しだけ習いに行ったけど、朝が早すぎて続かなかったのです😣
それでは皆さん、今日もお疲れ様でした。
明日もいい日でありますように。
おやすみなさい^^!
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