【なんて人だ!・会社を辞めてもまだモラハラを受けている気持ち】
ランチは楽しかったのに


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娘気分で化粧品を選ぶ
今日は同期とランチの日。
名古屋駅の『ゲートタワー名古屋』で待ち合わせ、お値打ちパスタを食べてからお買い物。
(お店は『PER ADESSO』)
お互いもう65歳ながら、今日一番時間を費やしたのが『コスメコーナー』での買い物だった😅
というのも彼女が『クッションファンデーション』が欲しいと言ったから。
なぜか私もつられて買ってしまった。
で、数あるクッションファンデの中から選んだのはこちら。

TIRTIR (ティルティル)のクッションファンデは人気商品らしい。
ミニサイズで1,430円(税込)。
右側はセザンヌのコンシーラーで660円(税込)。
イオンにもあるんだったかも?
イオンカード持っている私、そうしたらポイントなり割引なりできたなぁと、少し後悔した。
でも同期と二人、娘気分でファンデを手の甲に試し塗りして、それが楽しかったんだよね^^;
お局さん派からのラインにモヤモヤ
さて、気分よく帰宅したら元職場の現場のパート女性から変なラインが届いて悩んでしまった。
その内容はモラハラのお局さんに関わる事だった。
数少ないお局さん派のパートさんからのラインの内容は簡単に言うとこうだ。
『お局さんとバトルしていた30代の派遣さんがもうすぐ3年の契約満期を迎えるにあたり、正社員に登用する話が出ていて、だから派遣さんはお局さんに強気の態度だった。異動させられたお局さんが可哀想。』
でも、私が思う30代の派遣さんは、今も職場ランチに誘ってくれるメンバーだから言う訳ではないけど、入った時からすごく仕事熱心で勉強熱心な女性だ。
会社としては、手放したくないと判断した結果。
自ら扶養内で働いているパートさんがどうこう言える立場じゃない。
対して40年近く知っているお局さんは典型的なモラハラ気質。
会社は会社に貢献してくれる人を望む。
私情で揉め事を起こす人間より、きっちり結果を出してくれる人が欲しいに決まっている。
それに派遣さんはまだ30代。
パートさんだってアラカンだし、お局さんに至っては継続雇用の嘱託なのだ。
悩んで送った返事の内容
とはいえ、そんな言い方できるわけがない。
嘱託になったと同時に他の事業所に異動したお局さんとの関わりも完全に断つ事も実は難しい。
なんせお局さんの送別会をする話もそのパートさんを通じてきているし、、、。
ただしこれは他のメンバーの手前、出席はするけど『仕事』と割り切るつもり😐
そういうことを考えて、パートさんへの返事には当たり障りない文面を考えて送っておいた。
まずは、ラインのお礼。
次に派遣さんの話に驚いたことを書き、私の感想を簡単に綴った。
その感想が一番悩んだところ。
あくまでも私はもう部外者なので中立でいたい。
なのでこう綴った。
『◯◯さん(派遣さん)は若いし、仕事は勉強熱心だったし、会社としては手放したくないと思ったんでしょうね😐』
そして最後に、『いろいろ悩ましいことばかりですね。頑張ってとしか言えませんが、送別会で会えるのを楽しみにしています』
と締めくくった。
おまけの話
これが案外正解だったのかな?
パートさんの返事は『ありがとうね😊』だけ。
『現場の嘱託の人が辞めて寂しくなります』と書き添えられていて、とりあえず言いたいこと言ったらスッキリしたのかな?
とにかく話が長引かなくてホッとした。
それにしてもコーヒーのグループ購入の一件もそうだけど、会社を辞めても尚、モラハラを受けている気持ちになってしまう。
全く『なんて人だ!』😣
せっかくの同期との楽しいランチが台無しになった気持ちだ😩
それでは皆さん、今日もお疲れ様でした。
明日もいい日でありますように。
おやすみなさい^^!
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